強い者にこびて、弱い者をいじめるという傾向が高市政権になってから、ますます顕著になってきた。
本来なら、強きをくじき、弱きを助ける、これが政治の求める方向でしょうが。
ICC(国際刑事裁判所)に対する、びっくりするようなトランプの言動にも、異議を申し立てるどころか、「残念です」と、おとなしく引き下がる日本政府の態度。
21世紀になってますます深刻になってきた気候変動、気象災害に対しても、USAに何も言えず、何も言わず、エコサイドにより地球が悲鳴を上げていることにも目を向けず、防衛費増強を目論む、悪魔のような高市政権なのだ。
こんな、国民無視の自民党+維新政権、絶望しています。どうしたらいいのだろう。